占いと吉方位旅行で金運・仕事運アップ!開運を目指して働く女子の備忘録

金運アップとキャリアアップを目指し、スピリチュアルと吉方位旅行と占いにお金と時間を掛けて奮闘中。自分の経験したこと、検証したことをこのブログで紹介していきます。

北西の吉方位は、金沢へ②

北西の吉方位は、金沢へ。第二弾の前に。

自分がブログを書くことで、多くの方々のブログを拝見する機会に恵まれました。

自分の持っているコンプレックスと違う種類だけれど、悩みに共感することも多いです。

ただ、だからといって、弱さをひけらかすブログには、したくないので、何とか、様々な方法で、今、やっていることの効果を検証し、結果を出す努力をして行きたいです。

そして、それを読者様が読んで、参考にしていただき、強く、逞しく生活しようと思って頂けたら、幸いです。



さて、金沢ですが。

金沢と言ったら、兼六園ですね。

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吉方位旅行をすることで、日本の良さ、美しさを再認識することができています。

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そして、金沢に行ったら、やっぱりお寿司でしょう。

金沢駅周辺には、回転寿司店がたくさんありますが、この日は、満席だったので、こちらに行って来ました。

能登前寿司 もりもり寿し

ぐるなび能登前寿司 もりもり寿し

美味しくいただきました~。

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2017年の3月の月盤は、八白土星が廻っていました。年盤は、二黒土星です。

八白土星の象意は、変化、革命、復活。

身体の象意は、背、腰、関節など。右半身も八白の象意です。

そして、貯金、蓄えも八白土星の象意。

確かに、この頃、腰痛に悩まされてましたね。

そして、積立NISAやiDeCoを始める準備をしています。

ひがし茶屋街にも行きました。バスで行けますが、私は、兼六園からタクシーで。

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東山ひがし(ひがしやまひがし)は、石川県金沢市の地区名。重要伝統的建造物群保存地区であり、ひがし茶屋街(ひがしちゃやがい)の名称で知られる。 南北約130m、東西約180m、約1.8haで、保存地区内の建築物140のうち約3分の2が伝統的建造物であり、茶屋町創設時から明治初期に建築された茶屋様式の町家が多く残る。金沢の主な観光地の一つになっている。天正8年(1580年)、佐久間盛政が金沢御坊を攻略し金沢城を築城したのち、天正11年(1583年)、前田利家が入城し、金沢城下は城下町として栄える。加賀藩では領民にも謡を奨励し、多くの領民が謡を習い、その裾野は大きく広がった。金沢は「空から謡(うたい)が降ってくる」と言われるほどの町になった[1]。そんな風情が一番残っている町である。

江戸時代、城下町近郊を流れる犀川浅野川両界隈に多くの茶屋が立ち並んだ。文政3年(1820年)、加賀藩の許可を得、犀川西側に「にし」の茶屋町浅野川東側に「ひがし」の茶屋町が共に開かれ、大いに賑わった。この際、旧来の不整形な町割は改められ、整形な街区が形成された。浅野川をはさんで北西に茶屋街の一つである主計町がある。

茶屋町創設時の敷地割をよく残し、全国でも希少な茶屋様式の町屋を多く残しているとし、2001年11月14日、種別「茶屋町」で国の重要伝統的建造物群保存地区として選定された。二番丁にある茶屋「志摩」は、歴史的価値が高いことから2003年12月25日に国の重要文化財に指定され、一般公開されている。

金沢生まれの作家井上雪の小説『廓のおんな』はこの町が舞台(旧「愛宕町』)で、伝統的な金沢弁で描写されている。

東山ひがし wikipedia 引用


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金沢には、素敵なヒーリングサロンがあるんですよ。

チャクラ調整してくださいます。

金沢へ行くたびに、行っています。

また、少しずつご紹介しますね。