占いと吉方位旅行で金運・仕事運アップ!開運を目指して働く女子の備忘録

金運アップとキャリアアップを目指し、スピリチュアルと吉方位旅行と占いにお金と時間を掛けて奮闘中。自分の経験したこと、検証したことをこのブログで紹介していきます。

北西の吉方位は、金沢へ①

北西の吉方位は、金沢へ。

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結婚は、したものの、産休も育休も取らず、ノンストップで働いて来たこと、結局、子供に恵まれなかったことを省みて、キャリアアップを真剣に考え始めたのが、2015年です。

少しずつ、諏訪湖周辺など行き始めました。

私の家から北西の吉方位を海外で取ろうとすると、ヨーロッパ、北欧。アジアだと北朝鮮です。

よって、3泊4日で行ける一番遠い場所と考えると、石川県金沢市になります。

初めて行ったのは、2016年の夏ですが、年盤、月盤、吉方位なのは、2017年の3月。休みが運良く3日取れたので、行って来ました。
出発の日は、仕事をしてから、飛行機に乗って行きました。

初めて、北西、3泊4日を経験できたので、これは、検証しなければ。

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香林坊付近をよく歩くのですが、あのあたりは、パワーゾーンだと、どなたかがおっしゃっていました。

神様の通り道のようですよ。歩くだけで、気持ちがすがすがしくなります。

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香林坊にある尾山神社は、NHKの大河ドラマ利家とまつ」で有名な前田家が建立した神社です。

尾山神社の歴史

慶長4年(1599)閏3月3日、利家公が薨去します。その後、二代利長公は、利家公を仰ぎ神として祀ろうとしました。しかし、当時、前田家は、なんといっても外様大名の立場です。徳川幕府の許可なくして、勝手なことはできません。利長公とて、徳川幕府をはばかり、公然と神社創建に踏み切ることができませんでした。

そこで利長公は、守護神としていた物部八幡宮ならびに榊葉神明宮を遷座する名目で、卯辰山麓に社殿を建立し、利家公の神霊を合祀しました。これが、卯辰八幡宮です。むろん藩あげて、厚く祭儀を執り行い、尊崇しました。

尾山神社ホームページ引用

www.oyama-jinja.or.jp

ステンドグラスがあるってことは、隠れキリシタンだったのですね。

そのステンドグラスを見ていると、何だか、ゾクゾクしてきます。

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たくさんの魂がこの神社に宿っている証拠だと感じました。

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金沢へ行くと、落ち着くのですよね。

これで、3回目になります。

現在、2017年12月ですが、この旅行から10か月経ちましたが、仕事に関する効果は、まだないですね。

ただ、旅行から戻ってきたときに、毒だしのようなものがありました。

・ひどい頭痛が続く。
・自動車のトラブルが起こる。

これは、2つとも北西の毒だしです。

年盤、月盤吉のときの吉方位旅行なので、もう少し時間が掛かるのかもしれません。

こちらの鏡月先生のブログにも、毒出しの出る月やサインについて書かれています。

いつも参考にさせていただいていまする。こちらの鏡月先生は、定位対冲を凶方位として考えています。


吉方位旅行後の好転反応(毒出し)について | 鏡月凰仙の風水開運ブログ

西谷先生は、定位対冲を吉方位として考えていますが、これも検証していくといいかもしれませんね。

もう少し様子を見たいと思います。