占いと吉方位旅行で金運・仕事運アップ!開運を目指して働く女子の備忘録

金運アップとキャリアアップを目指し、スピリチュアルと吉方位旅行と占いにお金と時間を掛けて奮闘中。自分の経験したこと、検証したことをこのブログで紹介していきます。

京都の大将軍八神社に行ってきました。

京都の大将軍八神社に行ってきました。

2016年の9月に月盤の西を取るため、京都に吉方位旅行へ行ってきました。そのとき、紹介されたのが大将軍八神社です。

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北野白梅町で降りたら、北野天満宮とは反対方向に向かいます。
すると、昔の昭和チックな商店街がありますので、その通りに、大将軍八神社はあります。

この神社にお参りすると、自分の旅行するすべての場所の方位除けをしてくれるそうなんです。

よって、たとえ凶方位であっても、ここをお参りしておけば厄災はふりかからないと言われています。

吉方位旅行好きの私にとっては、願ったり、かなったりの神社です。

そういえば、この年、西だと思って取ったソウルで、何だか北西の象意に関する良くない事が起こりました。

例えば、旅行中に、ブランドショップの階段で、左足首を怪我する。(高級品ってのは、北西の象意ですし、左足っていうのも、北西の象意です。)
帰国して、4日後に、前任の上司に、嫌な事を言われる。(上司ってのも、北西の象意です。)

あれ?もしかして、ソウルは、私の家から北西じゃないかな?って思い、西谷先生の吉方位検索システムで調べると、まあ、西なんですが・・・。あちこち方位で調べると、金浦空港あたりは、モロ北西なんですよね。明洞は、ちょうど境目位でした。

これは、やばい。吉方位のつもりで行ったのに・・・。

でも、その1か月後、このタイミングで出会った大将軍八神社。ちょっと気持ちが楽になりました。

パワーをめっちゃ感じるってほどではないんですが、何となく落ち着く場所かな、と感じました。

西の月盤(六白金星が廻っていました。)ですので、結果は、早く出てきたと思います。

臨時収入が、10月にありました。

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大将軍八神社の歴史を引用させていただきますと・・・。

平安京建設時、王城鎮護のため都の方除け乾(戌亥・北西)の天門守護として造営され、当初は大将軍堂と呼ばれたという。江戸期に入り大将軍社と改称、明治期に現名称へと変更された。本来の祭神は大将軍という。大将軍は陰陽道方位神であり、とくに建築や転居、旅行などにおいて方角の吉凶を司る神であるため、長きにわたり民間の崇敬を集めた。明治の神仏分離令にて祭神は素盞嗚尊と改められた。社号の「八神社」は、陰陽道の暦神(八将神)を祀るところから来ており、後には素盞嗚尊の御子神八柱の意も重なっている。

ウィキペディア引用

次は、青色の御朱印帳を購入したいです。